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​竹田 宜純

Yoshizumi Takeda

1991年4月29日生まれ、奈良県出身

180センチ、93キロ

現役 プロラグビープレイヤー

 

 

小学校から中学校はサッカーを習い、U13関西代表に選抜されるが、父や兄の影響を受け、奈良県立御所実業高校に進学。

本格的にラグビーに打ち込み、2009年度高校日本代表に選ばれる。

帝京大学に進学後は1年生から公式戦にほぼ全出場し、在学中2〜5連覇に貢献した。

その後トヨタ自動車へ入社し、トヨタ自動車ヴェルブリッツに6年間在籍。より多くの試合出場機会を求め一心発起、トヨタ自動車を退社し、2020年にプロへ転向。

世界最高峰ラグビーリーグ、サンウルブズでプレーをしたのち、生活拠点を大阪に移し2020年4月より近鉄ライナーズに所属。

弟・祐将(三菱重工ダイナボアーズ所属)とともに2020年に株式会社NEXUSを設立。物販部門として自らEQUAL100を立ち上げた。

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​EQUAL100への想い

STORYofEQUAL100

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初めまして。竹田宜純です。

現役プロラグビー選手である僕は、今まで多くの怪我に悩まされ、その間不毛な時間を過ごしてきました。

怪我のせいで試合はおろか100%の状態で練習にも満足に参加できない。けれど練習を休んでしまうとチームに迷惑がかかるしブランクもできてしまう。無理を重ね、騙し騙しやっていました。

アスリートに怪我はつきもの。

​でももし、可能な限り未然に怪我を防ぐことができたなら…?

不必要な怪我をしなくて済んだのなら…?

怪我をしたらどのように回復し復帰するか、それももちろん大切。

でも、それより“怪我をできる限り減らしてグラウンドに立ち続ける”

ということの方がもっと大切だとあるとき気がついたのです。

それぞれ栄養面、体づくり、ケア‥今まで怪我をしないために、パフォーマンスを上げるために気を遣っていたところを、次は足元にもフォーカスを当ててみる。

この靴は自分に合っているのだろうか?

サイズは本当に正しいのだろうか?

靴と足の間に隙間はないだろうか?

靴下にこだわりは持っているだろうか?

僕がアスリートの皆様に伝えたいこと、それは自分に合ったものを正しく選んで身に付けてもらうということ。そして僕が実際に“これはイイ”と心から納得し信頼したものを紹介すること。

現役の僕だからこそ、同じアスリートのお役に立ちたい!僕が悩んだように現役生活の貴重な時間を怪我に費やして欲しくない!そんな想いからEQUAL100(イコール ハンドレッド)を立ち上げました。

可能な限り怪我を未然に防ぎ、=100(イコールハンドレッド)の状態でいられますように。

​そして必ず100を超えられることを願って‥

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